有名な銀座の会員制・高級クラブで働くことでしか知ることができない極上な1日・体験談

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世界観が変わってしまった

現在銀座の会員制高級クラブで働いている女性の方々が、「銀座の会員制高級クラブで働くことで、これまで思っていた夜のお仕事の価値観が大きく変わってしまいました」と、口を揃えて言います。

というのも、銀座の会員制高級クラブは、思ってたような軽い、夜のお仕事といった仕事ではないとの意見も。

面白半分に酔いたい男性がふざけ半分で、訪れるようなお店ではあらず。そこにはハイクラスとも名高い経済エリート達の、最上の社交場ともいうべき、特別性に満ち溢れ選ばれた者にしか、出入りを許されない会員制の高級クラブだったのです。

現在では一昔前とは違い、紹介等がなくとも身分、身元さえしっかりとしていることがわかれば、気兼ねなく来店することができるクラブもあるようです。

飲食代はやはり一般サラリーマンが簡単に出入りを許してくれるような料金ではありません。


飲食代が高額であることが、ある意味お客様としての選り分けとなっており、だからこそ会員制高級クラブとして成り立つ側面があります。

もし飲食代が高額でなくなれば、現在通われているお客様の大半は、確実に離れてしまうことでしょう。

そしてそれは単に高額であるだけでなく、高額にふさわしいサービスと、おもてなしの空間、そして意味のある優雅な価値のあるひとときが提供できることが会員制クラブとしての条件でもあります。


上場企業の社長、創業者、投資家、富豪、不動産王、これらの経済エリート達が、それだけ純粋に特別性を求めている証ということでしょうか。

各上の上をゆく極上の有名ブランドワインに酔いしれる・・

地方の高級店から六本木の高級店を経て銀座の高級クラブへ移籍したKさんはお酒の違いに内心驚いたと言います。


それまではオーパスワンのような比較的人気のある高級ワインはある程度飲み慣れており、それらのワインをなんて美味しいワインだろうと思っていたようです。
しかし銀座の高級クラブで働きはじめわずか一週間程度で、今までのワインに対する価値観が一掃されたと言います。

ワインはシャトー・マルゴーやシャトー・ムートン・ロートシルトなどは、稀に飲む機会があったようですが、それを凌ぐ特別一級クラスであるシャトー・ペトリュウス、ルパン。

銀座クラブで飲まれている最高級ロマネコンティ・ロマネコンティのラベル

さらに格上とされる最高峰である、ロマネ・コンティを飲む機会に恵まれ、ロマネ・コンティの上質で気品あふれる味わいに驚きを隠すのに必死だったようです。

銀座の高級クラブの富裕層に飲まれているお酒


お客様が飲むお酒の種類や質が全く違うことに驚いたKさんは、決してお酒だけではなく銀座の会員制高級クラブで働くことになり、全てが本当に良かったと言っていました。

どうやら銀座の高級クラブで口にするお酒は、普段触れることのできない・・・特別なお酒の場合が多々あるようです。

よく知るお客様が銀座のクラブではまるで別人な振る舞いを・・・

六本木のニュークラブで働いていたMさんは、現在勤めているお店でふと見かけた席で、以前のお店で何度か指名を頂く機会があったお客様を目撃して、その態度にあっけに取られたようです。


以前のニュークラブに飲みにいらしていたときのそのお客様の飲み方は、それはもう声は大きく態度はL。

お世辞にも決して上品とは言えない、上品とは程遠い飲みっぷりだったそうです。

ところがお店で長年活躍しているお姉さん格のホステスさんの席では、まるで別人のようで一瞬本当に本人かどうかの区別がつかなかったそうです。


「背筋は綺麗に伸ばされ、緩みのないネクタイにパリっと決まった紺のスーツは、以前のニュークラブで私に指名した方とはまるで別人でした・・・」


「銀座の会員制高級クラブは、飲みにいらしたお客様を上品にしてしまう魔法の空間・・・実際来店されるお客様は、そうそうたる顔ぶれで、私自身把握はできていないけれど、きっと大物達であるに違いないと思います。」とこぼすMさん。


特別な街銀座に特別な会員制クラブ。


この特別な会員制高級クラブより、格上とされるクラブが日本国内に見当たらない以上、やはり最高クラスのお客様は今夜も銀座に訪れるに違いありません。

懐かしい雰囲気に洗練された空間・・・表現できない・・・

それまでは大箱といわれる大型店で働いていたSさんから、弊社にご相談に来られました。

数ある要望の中で「できるだけ広いお店がいいんです」と言いはってきかなかったSさん。当初は頑として聞き入れなかったSさんをなんとか説得して会員制高級クラブMへ。

銀座クラブ・瑞木(みずき)のテーブルの紋章


銀座は東京都で一番高額な家賃のせいもあり、銀座の高級クラブといえども各クラブは上手に空間を活かしたデザイン設計となっています。狭すぎず広すぎず、コンパクトでありながら狭いとは感じさせず、それでいて会員制高級クラブらしい優雅なエントランス空間を演出。

アクセントとなる重要な調度品や特注のワインセラー、数百万以上はするであろう有名画家の絵画はもちろん原画。

特注のグラス、お客様をもてなす椅子から、テーブルまで既存の製品ではなく全てそのお店のオリジナルであり特注で製作されています。

ニュークラブで働いてきたSさんは今年で在籍2年目ですが、今のクラブがSさんにとって「一番しっくりくるお店です」との感想を頂戴することができています。

それまで知ることのなかった、銀座の会員制高級クラブで実際に働き、知る機会に恵まれたSさんは、今確実に上質というものが何かを知り、そしてさらに自分に磨きをかける原動力を、銀座から貰っているように思われます。

イタズラにただ単に覗くのではなく、実際に腰を据え働かないことには本物の上質には触れることができないに違いありません。